先着5自治体限定!
費用負担ゼロで始める
物品管理DX「実証実験」募集中!
物品管理のシステム化にあたり「自庁の運用に合うのか」「現場の職員が迷わず使えるのか」という不安を事前に解消していだくため、費用負担や解約リスク一切なしで物品管理・棚卸しをお試しいただけます。

備品・物品管理、こんな課題はありませんか?
Excel台帳の更新が漏れ、物品の管理状態や所在が把握できていない
毎年の棚卸しに膨大な日数と人件費がかかっている
監査委員の調査に対し、確かな現物のエビデンスがない
その課題、Convi.BASEなら解決できます!

Convi.BASEは、導入実績No.1※のクラウド台帳サービスです。
庁内の物品に対しQRコードを貼付し、スマホでスキャンすることで、誰でも簡単かつ正確に棚卸し・貸出し・入出庫などの物品管理業務を効率化できます。
クラウド台帳で
一元管理
全庁の資産状況をリアルタイムに可視化。「遊休品があるのに気づかず、別の課で新規購入してしまった」などの無駄な投資を抑制します。
QRコードで誰でも
簡単に棚卸し
現場の職員がスマホでQRコードをスキャンするだけで棚卸しは完了。手作業による転記や目視確認をなくすことで、棚卸し工数を最大90%削減できます。
棚卸しの履歴を
エビデンスとして活用
「いつ・誰が現物を確認したか」の正確な履歴を自動で記録。毎年の監査委員の調査に対して、信頼性の高いエビデンスを即座に提示できます。
自治体での導入事例
新庁舎の建設とフリーアドレス化に伴い、課・部・局をまたぐ「フロア共用備品」や、ワークステーションでの「貸出し備品」が増加。
従来の所属(課)ごとのExcel管理では追跡が困難になり、業務の煩雑化や棚卸しの形骸化を懸念。
クラウドで全庁備品を一元管理し、フロア全体の物品情報をリアルタイムに可視化。
QRコードをスマホでスキャンするだけの「棚卸し・貸出し管理」を導入したことで、フリーアドレス環境における確実な物品管理と、窓口業務の大幅な効率化を同時に実現。
実証実験でできること
物品情報の一元管理
固定資産からIT機器、重要文書まで。あらゆる庁内資産に対応
管理項目を自由に設定できるので、管理対象は問いません。台帳には写真やPDFなどのファイルを添付することも可能です。現物管理に必要な情報をコンビベースで一元管理できます。
子台帳(ビュー)機能で欲しい情報だけを瞬時に抽出
「子台帳(ビュー)」機能を使えば、膨大な物品データから必要な情報だけを切り出した一覧を簡単に作成できます。
- 担当課ごとの物品一覧を表示して、各課への確認をスムーズに
- 使われていない物品を抽出して、庁内での備品有効活用を促進
- リース満了品だけを一覧化して、更新見直しの段取りを迅速に

スマホスキャンによる棚卸し
QRコードを読み取るだけで誰でも簡単棚卸し
これまで目視や手作業で行っていた作業はQRを読み取るだけの作業に変わります。
作業効率だけでなく、精度も上げることができます。
固定資産の棚卸しが従来の4分の1の時間で完了できるようになったお客様も!
Excelや紙の台帳では管理しにくい「誰が、どの物品を、棚卸ししたのか」をシステム上でしっかり記録。
監査で指摘されにくい厳密な備品管理を実現します。

実証実験の流れ
※「まずはオンラインデモを見たい」「検証用に情報収集したい」というご相談も大歓迎です。
・構築後、実際の画面をお見せしながら操作方法を丁寧にレクチャーします。
・実際のスマホ棚卸しや、棚卸し結果の自動集計を体感できます。
※操作方法が不明な場合は、ヘルプセンターにて電話・メールで手厚くサポートいたします。
よくある質問
実証実験が終わったら、自動的に有料契約へ移行しますか?
いいえ、実証実験の終了に伴い、自動的に有料契約へ移行することは一切ございません。実証実験のみで終了していただいても全く問題ありませんので、安心してお試しください。
管理ラベルはどのように準備すればいいですか?
弊社から実証実験用のサンプルラベルを100枚まで無料でご提供いたします。実際にご導入いただく際には「テプラPRO」等のラベルプリンタをご用意いただき、自由に管理ラベルの発行が可能です。
現在使っているExcelの台帳データをそのまま使って試せますか?
はい、可能です。現在お使いのExcelやCSVの物品データをそのまま「Convi.BASE」へインポートできるため、実際のデータで操作感を体感いただけます。
実証実験のために登録した物品データは、終了後どうなりますか?
実証実験の終了時は、貴自治体専用の検証環境、およびインポートされた物品データを弊社にて責任を持って完全に消去いたします。