
慣れ親しんだ「Excel管理」が、実は業務の負担になっていませんか?
多くの企業で物品管理の主役となっている「Excel」ですが、総務部219名に実施した『固定資産物品の管理に関するアンケート調査』から、Excel運用を続けている企業特有の「ある共通の悩み」が見えてきました。
本セミナーでは、アンケートから見えた物品管理のリアルな問題を紐解き、なぜ今、”脱”Excelが求められているのか、システム化によってどのようなメリットが得られるかを、導入事例を交えて30分に凝縮してお伝えします。
セミナー内のアンケート回答特典として、2026年度版「固定資産物品の管理に関するアンケート調査」 資料をプレゼント!
こんな方におすすめ
- 台帳の精度に不安がある方
- 管理が属人化・分散している方
- 棚卸しの負担を減らしたい方
- 物品管理システムの導入効果を知りたい方
セミナーの見どころ
- アンケートから知る一般企業の物品管理の実態
- 「ルールは守っているのに指摘を受ける」理由
- Excelと物品管理システムの棚卸し比較シミュレーション
- “脱”Excelを実現した2社の成功事例
| タイトル | 物品管理の"脱"Excelとシステム化のメリット |
|---|---|
| 主催 | 株式会社コンビベース |
| 開催日時 | 3月17日(火) 11:00~11:30 3月18日(水) 14:00~14:30 |
| 場所・交通 | オンライン |
| 料金 | 無料(事前申込制) |
| 備考 | ※本セミナーは全日程同じ内容となります。 ※オンラインセミナーはウェビナーツール「Bizibl」を使用します。 ※お申込み後に「webinar@bizibl.tv」から当セミナーの入場用URLをご案内します。 ※録画配信のためセミナー中の質疑応答のお時間はございません。ご質問等はセミナー後アンケートにてお受けします。 |