コンビベースで
設備点検管理を効率化
設備点検管理に活用できる機能
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01
点検管理
設備の点検結果や修繕記録を登録することで、最新ステータスへの更新と履歴の蓄積が同時に行えます。また紙の作業報告書や図面、見積書などの関連ファイル(PDF)も設備情報に紐づけて一元管理が可能。過去の対応履歴や最新の状況をコンビベース上でいつでも確認できます。
専用アプリ「CB Pocket」やブラウザから点検記録を登録すると、
物品管理台帳の更新(点検実施日やステータスの更新)と点検履歴台帳への新規追加を同時に行います。 -
02
アラートメール
台帳に登録された「定期メンテナンス予定日」のデータと連動し、指定した期日が近づくと担当者へメールを自動配信します。対象設備が多く点検タイミングがバラバラな場合でも、システムが自動で期日を判別するため、チェック漏れによる点検遅延を未然に防ぎます。
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03
ビュー(子台帳)
コンビベースの柔軟な台帳機能により「エリア別」「担当者別」「今月の点検対象」など、あらかじめ設定した条件に一致するデータだけを切り出したビュー(子台帳)を作成できます。膨大な設備データの中から毎回検索し直す手間をなくし、ユーザーごとに必要な情報へ瞬時にアクセスできる環境を構築できます。
ビューはお客様自身で条件を設定して自由に作成が可能です。