コンビベースで
IT資産管理を効率化
IT資産管理に活用できる機能
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01
データインポート・エクスポート
IT資産管理システムなどから出力したCSVファイルを使って、IT機器の情報をコンビベースに一括で取り込み・更新できます 。さらに、一定周期で自動的にファイルを取り込む「自動インポート機能(オプション)」を組み合わせることで、手間をかけることなく、ネットワーク外の周辺機器や倉庫の遊休品まで含めた台帳作成が簡単に行えます。
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02
貸出し管理
専用のスマートフォンアプリを使い、IT機器に貼られた管理ラベルをスキャンするだけで、「誰に・いつまで貸出しているか」の登録がその場で完了します。貸出し状況はガントチャート上に表示されるため、先の空きスケジュールまで直感的に見渡せます。返却期日を過ぎた際には、担当者や管理者宛にアラートメールで通知も可能です。
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03
台帳機能
IT機器の管理ラベルをスマートフォン等でスキャンするだけで、「修理中」や「廃棄待ち」といったステータスの更新がその場で完了します。過去の変更履歴は自動的にシステムへ蓄積されるほか、保証書や取扱説明書などの関連ファイルも物品データに直接紐づけて集約できます。
複数の管理ラベルを読み取って、一括でステータス変更が可能です