コンビベースで
医療機器管理を効率化
医療機器管理に活用できる機能
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01
移動管理
移動やステータス変更があった場合には、対象の複数の医療機器の管理ラベルを専用アプリ「CB Pocket」で読み取ることで、移動先やステータスを一括で更新できます。1点ずつ手作業でデータの更新をする手間がなくなり、情報更新の漏れやミスを防ぎます。
複数の管理ラベルを読み取って、一括で移動・ステータス変更が可能です -
02
棚卸し管理
院内に点在する機器の管理ラベル(QRコード・ICタグ)をスキャンしていくだけで、現物確認が完了します。結果はシステム上に自動集計され、棚卸し後の台帳更新もボタンひとつで完結します。
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03
貸出し管理
機器の持ち出し時にスキャン操作を行うことで、「誰が・どの病棟で・いつまで」使用しているかをWeb上の台帳で一覧化できます。現在の利用状況や返却予定をブラウザからいつでも確認できるため、機器を探し回る無駄な時間を解消します。