コンビベースで
鍵管理を効率化
鍵管理に活用できる機能
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01
台帳機能
専用アプリ「CB Pocket」を使い、鍵の管理ラベルをスキャンして移動先の拠点や施設を選択するだけで、台帳の所在情報がその場で書き換わります。PCのある場所へ戻って入力するタイムロスが無いため、今どこにどの鍵があるかを台帳上で正確に把握・共有できます。
CB Pocketで管理ラベルをスキャンすることで、物品データの参照・編集が簡単に行えます。 -
02
棚卸し管理
専用アプリ「CB 棚卸し」とICタグ(RFID)を組み合わせることで、多数の鍵を非接触で一括読み取りできます。形状が似ていて見分けがつきにくい鍵を1つずつ目視で照合する手間を無くし、棚卸しにかかる時間を劇的に短縮します。
棚卸し結果の反映はボタンひとつで行えます。棚卸し結果の差異も視覚的にわかりやすく表示されます。 -
03
アラートメール
鍵の貸出し時に登録した「返却予定日」と連動し、期日を過ぎても返却されていない場合に管理者や借用者へアラートメールを自動配信します。手動チェックに頼ることなく、鍵を持っていったままの放置や紛失リスクを未然に防ぎます。
導入事例
株式会社センデン 様(不動産)
鍵 約8千点の棚卸し・貸出し管理
1店舗あたり3名・3時間かかっていた棚卸しを、ICタグの棚卸しで1店舗あたり1名・10分程度で対応できるように。